- 投稿日:2026/03/23
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要約
AIをたくさん動かすことが正義だと思っていた私が、「いかに黙らせるか」に発想を切り替えるこどで、仕事の進め方がガラッと変わった話 🤖💡
この記事で一番伝えたいこと。
AIは「たくさん動かす」ほど偉いんじゃなかった。
AIの出力を減らす方向に、指示の出し方を見直してみてください。
「出力を減らしたら意味なくない?」と思いますよね。
でも読み進めてもらえれば、出力が多いほど自分が疲弊する構造に気づくはずです。
AIとの付き合い方をちょっと変えただけで、仕事の質がガラッと変わりました。
その過程を、全部書きます 📝
AIを使い始めたころ、とにかく「たくさん動かすこと」が偉いと思っていました。
コードを書かせる。タスクを振る。ドキュメントを生成させる。
AIが大量のファイルをバーッと作ってくれるのを見て、「これはすごい!効率化だ!」と興奮していた時期が確実にあります 🔥
でもある時、ふと気づいたんです。
AIが働けば働くほど、なぜか私のほうが疲れている、と 😅
💻 AIにたくさん働かせるのが正解だと思っていた
Claude Code(AIのエンジニア向けツール)を本格的に使い始めてから、最初にやったのは「とにかくAIにやらせる」ことでした。
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