- 投稿日:2026/03/25
- 更新日:2026/03/25
リベシティの中でよく聞くのが、
「自分は絵心がないから…」という言葉です。
リベシティでは、
絵があまり得意ではない人のことを
冗談まじりに 「学長レベル」 と呼ぶことがあります。
でも実は、
絵心がないのではなく、単純に知らないだけのコツがいくつかあります。
今回は、
絵が苦手な人ほど勘違いしやすいポイントを5つ紹介します。
① 姿勢を一定にする
これは、私自身が何度も失敗してきたポイントです。
姿勢が安定していないと、
線が一定にならず、太くなったり細くなったりしてしまいます。
さらに、描いている途中で体の位置が変わると、
縮尺や角度もズレてしまい、全体が歪んで見えてしまいます。
どんなに丁寧に描こうとしても、
紙やタブレットと自分の位置が固定されていないと、
うまく描くことはできません。
だからこそまずは、
姿勢をできるだけ一定に保つことが大切です。
② 紙を固定する
先ほども書いたように、
紙やタブレットと自分の位置が固定されていないと、きれいな線は描けません。
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