- 投稿日:2026/03/27
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要約
出張はしんどい。でも、その「しんどさの正体」が分かると少し楽になれる。疲れやすい自分を責めず、自分に合う回復法を使いながら、自分を壊さずに仕事を続ける方法を探した社会人2年目の記録。
こんにちは!社会人2年目になるあやりです😊
先日、1週間程度の出張に行ってきました。
華やかな出来事があったわけでも、劇的に仕事ができるようになったわけでもありません。
でも振り返ってみると、「こうやって働いていくのかもしれない」と思えるものを、少しだけ拾って帰れた気がしています。
同じように出張がしんどいと感じている方の、何か一つでも参考になれば嬉しいです✨
この記事でお伝えすること
✅ 出張がしんどい本当の理由
✅ 現場で気づいた「怖さとの向き合い方」
✅ 自分を壊さずに乗り切るために実践したこと
① しんどさの正体は「自分のままでいられない時間」だった
出張というと、移動・現場・仕事・ホテル。
文字にするとそれだけのことなのに、実際はその全部に細かい緊張が混ざっています。
- 自分のペースで動けない
- 誰と昼ごはんを食べるか分からない
- 話す量・黙る量・帰るタイミング…すべてが読めない
私はもともと、一人で静かに進める時間がないと息が詰まりやすいタイプです。
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