- 投稿日:2026/03/28
- 更新日:2026/03/28
📍0 育休を取って見えてきた、家族のバランス
育児休暇を取り、家族との時間が増えたことで、
よりはっきりと見えてきたことがあります。
それは、
家庭の中には想像以上に“やること”があるということでした。
その中で見えてきたのが、
「300の法則」という考え方です💡
📍1 300の法則ってなに?
家庭でやらなければならない
大きな3つの事
・仕事
・家事
・育事(児)
これを
仕事:家事:育事(児)=100:100:100
と分類して、家庭全体では
合計300のやること(時間を使うこと)があると、とらえます。
そして、このなかで自分がどれくらいの割合できているかを数値化し、
自分の他者貢献度をとらえ、
よりよい夫婦のかたちに近づけるという考え方です。
*仕事については、収入の割合ではなく、勤務時間で考えるのがポイントです。
(例:夫も妻も正社員でともに8時間ずつ働いている場合は50ずつで同じ割合と捉えましょう。)
つまり、
「どちらかががんばればいい」ではなく、
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