未ログイン状態で閲覧中
  • 投稿日:2026/03/28
NISA貧乏はめちゃくちゃ褒め言葉だと思う話

NISA貧乏はめちゃくちゃ褒め言葉だと思う話

  • 2
  • -
会員ID:RjX9fDPO

会員ID:RjX9fDPO

この記事は約7分で読めます

NISA貧乏

そういう言葉をSNSでちょくちょく見かけるようになった。

毎月の積立額が多すぎて生活がカツカツ。旅行にも行けない、外食も控えてる、友達との飲み会も断りがち。周りからは「そんなに節約してどうするの?」と言われる。

でも、ちょっと待ってほしい。

NISA貧乏って、本当に「貧乏」なのか?

結論から言えば、僕はNISA貧乏を完全に肯定している。むしろ、正しい選択をしているのに「貧乏」という言葉でネガティブに捉えてしまっているのがもったいないとすら思っている。

そんなお話

NISA貧乏の正体は「複利の最大化」

まず前提として、NISA貧乏になるということは、それだけ多くの資金を投資に回しているということだ。

複利というのは、時間と元本の掛け算で効いてくる。

わかりやすく数字で考えてみる。

年利5%で運用した場合、100万円を20年間放置すると約265万円になる。でも200万円を20年放置すると約530万円になる。元本が2倍なら、20年後の資産も2倍だ。

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:RjX9fDPO

投稿者情報

会員ID:RjX9fDPO

イルカ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません