- 投稿日:2026/03/28
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落としすぎていませんか?
日差しが強まり、紫外線量が増えるこの季節は、
皮脂分泌が一時的に増える一方で、
肌内部の水分は奪われやすく、「インナードライ」に傾きやすい時期です。
そのため、表面的にはべたつきを感じていても、
実際には乾燥が進行しているケースが少なくありません。
この状態で見直すべきは、
化粧水やクリームなどの「与えるケア」だけでなく、
洗顔による“落としすぎ”を防ぐことです。

潤いを残す洗顔が大切
角質層のうるおいは非常に繊細で、
過度な洗浄はバリア機能の低下を招き、
乾燥・くすみ・小ジワなどの要因となります。
自己流の洗顔習慣は、
気づかないうちに肌トラブルを長引かせるため、
一度基本に立ち返ることが重要です。
やりがちNG洗顔⚠️
・泡立て不足のまま洗う(摩擦ダメージ)
・熱いお湯を使う(乾燥を助長)
・すすぎすぎる(必要なうるおいまで流す)
正しいウォッシング方法🧼
・しっかり泡立てる
(手が肌に触れないクッション泡)
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