- 投稿日:2026/03/29
この記事は約3分で読めます
要約
亡くなった家族のDAZN年間契約が自動更新され解約に苦戦。チャット対応のみで話が進まず…最終的に有料契約強制解除となった実体験を紹介。
★きっかけ
ある日、亡くなった身内のクレジットカード明細を整理していると、
「DAZN」の契約が続いていることに気づきました。
DAZNで契約情報を調べてみると「年間プランの月々払い」。
しかも気づいたタイミングが悪く、
ちょうど年間プランが自動更新された直後。
契約していた本人が亡くなっている為、解約出来ないかと行動にうつしました。
★DAZNには電話窓口がない
まず驚いたのがこれ。
DAZNには基本的にコールセンターがありません。
サポートはチャットのみ。
(DAZN for Docomoでの契約だとコールセンターがあるそうです。)
★チャット対応で苦戦
実際に問い合わせてみると、
・日本語が通じにくい担当者
・状況説明がなかなか伝わらない
・返ってくる返信が的を得ない
・会話途中でチャットサポート強制終了
・アンケート画面だけが送られてくる
という状態で、担当者を変えても同じやり取りの繰り返し。

ひとつだけ、次回(1年後)の年間契約の自動更新はせずに、時期が来たら契約を終了させる…という手続きは出来ました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください