- 投稿日:2026/04/09
- 更新日:2026/04/09
この記事は約1分で読めます
民泊物件を借りるときに本当に大事なのは、“今の汚さ”ではなく、その先を想像する力です。
5号物件も、最初に見たときは正直「なかなか手強いな…」という状態でした。
それでも、一部リフォームとプロの清掃を入れることで、どんどん見違えるように綺麗になってきています。
例えばこよ 3点ユニットバス(お風呂とトイレと洗面)なのですが、正直かなり汚かったんですよ。
・大家に交換を依頼しても、使えるので交換はしてくれない
・自分で交換するには 80〜100万円 の持ち出しになる
なので、経営的には
クリーニングで済ましたいところです。
で、僕はどうしたかというと
自分で汚れの酷いところを掃除してみたんですね。
結果「磨けば綺麗になる!」
と判断してクリーニングして使うことにしました。
そして後日、掃除のプロに頼んだところ
「ファンタスティック掃除やぁ〜」
と綺麗になりました。
やっぱり、プロの力はすごい。
ありがとう、掃除のプロ!
さちか🍀オーダー制ハウスクリーニング
続きは、リベシティにログインしてからお読みください