- 投稿日:2026/04/10
- 更新日:2026/04/11
はじめに
息子は図鑑が大好きです。
お出かけで見つけたものを、乗り物でも動物でもお花でも、「これみた!」と確認するのが大好き。それなら動物園を回りながら「あった!」と一緒に確認して、後で二人で振り返られるものが作れたら楽しいかも——そんな思いから、今学長が激推ししているCloudeコードを使ってWebアプリを作ることにしました。
私はプログラミングの経験が多少あります。だからこそ、今回の体験には本当に驚きました。「こんなに簡単にWebアプリが作れるのか」と。会話するだけで、あっという間に形になったのです。
この記事は、「Cloudeコードって便利そうだけど、実際どうやって使うの?何が作れるの?」 とイメージが湧かない方に向けて書いています。そして、読み終わったあとに「自分も何か作ってみたい」と思ってもらえたら嬉しいです。
実際に作ったもの
動物園スタンプラリーアプリ
このアプリでできること
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・動物一覧を写真つきで表示
・「みた!」ボタンでスタンプを押す
→スタンプを押した日時が記録される
・「この動物だあれ?」クイズ
→写真から名前を4択から選ぶモードと
名前からどの動物か4枚の写真から選ぶモード
・スマホとPCでデータ共有機能
→動物園ではスマホで「みた!」の記録。
お家ではPCの大きな画面で一緒にゆっくり思い出話。
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