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  • 投稿日:2026/04/15
【急な体調不良に慌てないために】現役介護士が「備えておいてよかった」と感じた8つのこと

【急な体調不良に慌てないために】現役介護士が「備えておいてよかった」と感じた8つのこと

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要約
在宅介護中の急な体調不良や熱中症、「どうしよう」と焦った経験はありませんか?現役訪問介護員のわたしが厳選した8アイテムをご紹介。体温計・血圧計・冷却グッズなど、ドラッグストアやネットで手軽に揃えられるものばかり。小さな備えが、大きな安心につながります。

在宅介護、急な体調不良で慌てないために。

在宅介護をしていると、ふとした瞬間に不安がよぎることってありませんか?

「急に熱が出たらどうしよう…」 「いつもと様子が違うけど、これって大丈夫?」

わたし自身も、介護の仕事を始めたばかりの頃は、「何を揃えたらいいのかまったくわからない」という状態でした。だから、そのときの不安な気持ち、すごくわかります。

長年、介護現場で働いてきた中で感じてきたのは、備えがあるだけで、対応のスピードも、気持ちの余裕も、全然違うということ。

今日は、わたしが実際に現場で「あってよかった」と感じてきたアイテムを8つシェアしますね。介護に慣れていないご家族の方にも、お子さんの看病中の方にも、きっと役立てていただけると思います。


① 電子体温計

「なんか今日、元気ないな…」「食欲がいつもより少ないかも…」

そんなときに、まず体温を測ることで気持ちが少し落ち着くんですよね。

漠然とした不安が、「37.2℃か、もう少し様子を見ようか」という判断に変わるだけで、ずいぶん違います。

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