- 投稿日:2026/04/16
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要約
まだ着られそう」で残しがちなヒートテック。
でも、タグを見直すと、思った以上に古いものが眠っていることがあります。
この記事では、ヒートテックのタグをスクショしてAIに見てもらい、製造年の目安を調べる方法と、インナーを見直す判断基準を紹介します。
毎年整理しようと思いながら、結局そのままだった
毎年、冬が終わるたびに思っていました。
今年こそ、ヒートテックを整理しよう。
でも結局、また次の冬もそのままです。
「まだ着られそう」「予備がないと洗濯しているときに困るから」
その気持ちだけで、ずっと残し続けてきました。
今回もどうしようかなと思いながら引き出しを開けたとき、ふと、ユニクロのタグで製造年の目安がわかるらしい、という話を思い出しました。
ただ、自分でタグの数字を読むのは少し面倒です。
そこで今回は、タグをスクショしてAIに見てもらうことにしました。
タグをスクショしてAIに見せたら、10年以上前のインナーがてできた
タグをスクショして、「これ何年製?」とそのままAIに投げてみました。
「こちらのタグを確認しました。カッコ内の数字は (63-02) となっていますね。製造時期の読み方の法則で読み解くと以下のようになります。6:西暦の下一桁(2016年)3:季節(秋)1:春 / 2:夏 / 3:秋 / 4:冬したがって、こちらは 2016年の秋モデル です。今から約10年ほど前の製品ということになります。」
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