- 投稿日:2026/04/17
- 更新日:2026/04/17
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要約
生徒が自分の欠席回数を把握していないことが多く、主体的に管理できるように出欠確認アプリを作成しました。
Claudeを使って作成し、欠席・遅刻・早退の記録や欠席数の目安表示などを実装。
生徒自身が自分の状況を把握するためのツールとして活用を目指しています。
記事を読んでいただきありがとうございます!
えとるなは、元高校数学教員、現在は育休中です👶
担任をしていると
自分の欠席回数を把握していない生徒が一定数います。
こちらからアナウンスして
「え、そんなに休んでましたか?」と驚く場面も少なくありません。
📊 意外と把握していない出欠状況
もちろん教員側ではしっかり記録していますが
授業を受けるのは生徒自身。
だからこそ
自分の出欠状況は自分で把握してほしいと思っています。
実際に
皆勤の生徒しっかり管理している生徒
は、自分で確認しに来たり
主体的に動いている印象があります。
🤔「自分でやって」は意外と難しい
とはいえ
「自分で把握しておいてね」
だけでは
何をすればいいのか分からず
面倒になってしまう生徒も多いです。
💡 そこでアプリを作ってみた
そこで今回
Claudeを使って
出欠確認アプリを作成してみました。
📱 アプリの内容
授業を登録欠席/遅刻/早退を入力欠席が一定数に近づくとアラート表示基準は自由に設定可能
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