- 投稿日:2026/04/21
- 更新日:2026/04/21
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要約
看護師として「突然」を何度も目にしてきたからこそ、「急に倒れたとき恥ずかしくないか?」を断捨離の基準にしています。パジャマ・下着は清潔感を優先し、家族に見られて困るものは手放す。医療の現場で培った、私だけのモノの手放し方です😊
【結論】
「急に倒れたとき、救急隊に見られて恥ずかしくない部屋か、そのまま病院受診となっても恥ずかしくないか?」
看護師の私は、この問いをそのまま断捨離の基準にしています。
医療の現場で働いてきたからこそたどり着いた、私だけのモノの手放し方です😊
1. 始まりは「家事を楽にしたい」だった
最初は大した動機ではありませんでした。
モノが多いと管理が大変で、掃除もしにくい。ただそれだけです。
でも片付けていくうちに変わっていきました。
モノが減るたびに部屋がスッキリして、そのスッキリ感が気持ちよくて、もっと捨てたくなっていったんです✨
2. 看護師として「突然」を何度も見てきた
看護師をしていると、「突然」という現実を何度も目にします。
・昨日まで元気だった人が、朝急に容体が変わっている
・いつも通り仕事に向かって、途中事故に遭う
・夜中急にお腹が痛くなる
など、多くの方が、救急外来に救急車で搬送されてきます。
「人はいつ、どこで倒れるかわからない」
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