- 投稿日:2026/04/26
- 更新日:2026/04/26
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要約
クロコ(Claude Code)からChatGPT Images 2のAPIを呼び出して画像生成する方法を解説。3ステップのセットアップから組織認証エラーの対処まで、実践できる手順をまとめました。
クロコで作業しながら、ふと思ったんです。
「ChatGPT Images 2で画像生成したい!」
ブログのアイキャッチ、資料の挿絵、アイコン……毎回別のツールに切り替えるのが地味に面倒で。
そこで試してみたのが、クロコからChatGPT Images 2(gpt-image-2)を呼び出す仕組みです。
結論から言うと、一度セットアップすれば「〇〇の画像を作って」と一言言うだけで、作業中のフォルダに画像が保存されるようになりました。
この記事では、セットアップから実際に画像が生成できるまでの流れをまとめます🙂
1. クロコで画像生成できるの?
クロコ自身も画像生成できますが、ChatGPT Images 2(OpenAI)の画像生成の方が質が良いです。
ならば役割分担すればいいじゃないか、ということで組み合わせてみました。
あなた → クロコに指示
クロコ → ChatGPT Images 2のAPIを呼び出す
ChatGPT Images 2 → 画像を生成
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