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  • 投稿日:2026/04/26
営業電話の相手、AIでした。(体験談)

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会員ID:WHybIX86

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要約
会社にかかってきた営業電話に違和感。断った後の数秒の沈黙の正体を調べると、AIが音声で営業する時代と知り驚き。人かAIか見分けがつかない未来を実感した出来事。

最近、会社でちょっと不思議な体験をしました。

いつものように電話が鳴って、受話器を取ると、いわゆる営業電話っぽい内容。特に違和感もなく、「担当者は不在です」とお断りしました。

……が、そのあと。

数秒、無言。

ChatGPT Image 2026年4月25日 23_59_45.png

あれ?と思って「もしもしー?」と声をかけると、

「かしこまりました。またかけさせていただきます」

と、返答があり、電話は終了。

気になり検索してみた!

その時は「なんだ今の間…?」くらいの違和感だったんですが、あとからふと気になって調べてみました。

すると、出てきたのが――

「AIが自動で営業電話をかける仕組み。」

え、もうそこまで来てるの?と正直びっくり。

どうやら最近は、AIが音声で会話をしながら営業を行うシステムも出てきていて、

・人間のような自然な話し方

・ある程度の受け答え

・状況に応じた返答

までできるらしいです。

じゃあ、あの「数秒の間」は何だったのか。

おそらくですが、

こちらの発言を認識して処理していた時間なのかなと。(あくまで推察です)人間なら一瞬で返すところを、AIが「内容を理解 → 次の返答を生成」している間だったのかもしれません。そう考えると、ちょっとゾッとしますよね。普通に会話しているつもりが、実は相手がAIだった可能性がある時代。しかも、言われなければ気づかないレベル。

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