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- 投稿日:2024/10/29
こんにちは!HAOです☆
毎日忙しく中、質の良い睡眠が取れていますでしょうか?
寝不足や睡眠の質が低下すると、日中のパフォーマンスが落ち、健康にも悪影響を及ぼすことがわかっています。
今回は睡眠を得るための新しい習慣を5つご紹介します。
35歳を過ぎた頃から寝ても、翌日疲れが残っていると感じる事が多くなりました。頭をフル回転させる為に私も実行していきます。
それでは行ってみましょう!
快適な睡眠のために実施する5つの習慣
1.入浴後の「クールダウン」時間をかけて作る
入浴で体を温めるのは効果がありますが、すぐに寝るのではなく、少し「クールダウン」の時間を持つことが重要です。 体温がゆっくり低下する過程で眠りに入りやすいため、就寝1時間前にお風呂から出ることを心がけましょう。ゆっくりした音楽を聞いても、本を読んでも良いですよね。
2.寝る前の「スマホ」ルールを作る
ブルーライトが睡眠の質を低下させることはよく知られています。
ブルーライトとは、太陽光に含まれる紫外線の次に波長の短い光の事で、光のエネルギーが強いため目の奥まで届いてしまいます。パソコンやテレビ、スマートフォンなどの液晶画面からも多く放射されていると言われています。しかし、スマホを完全に手放すのは難しいですよね。。。
寝るギリギリまで、ノウハウ図書館を見てしまうなんて事ありませんか?
私はよくやってしまいますw いけませんねぇ。
なので、私が最近やっている事は、寝る前の30分はスマホを触らない「デジタルデトックス」時間を作ることです。これにより、睡眠の質の改善を実感しています。
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