• 投稿日:2024/12/27
  • 更新日:2026/01/01
【30歳で校長になった体験談】きみが校長をやればいい【本の要点まとめ】

【30歳で校長になった体験談】きみが校長をやればいい【本の要点まとめ】

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要約
子どもにも大人にも勇気を与えてくれる、最年少校長の挑戦が詰まった本を紹介します!

就任1年目で、国公立大学の合格者を0人→20人へ。

就任2年目で、校長。


今回は、全日制最年少(当時)の30歳で校長になった柴山翔太さんの思考・言葉・行動の中から厳選して紹介します。

挑戦する勇気が欲しい人にぜひ読んでほしい本です!


要点① 挑戦して自分を変える

・確実に成功することしかやりたくない

・準備が整ったと思えなければやらない

・できない理由を探すのが大得意

これでは、チャンスを得ることができません。


挑戦を、楽しめ。

福岡女子商業高校のスローガン

筆者の柴山翔太さんは校長として、生徒・教職員・保護者・地域にこのメッセージを伝え続けています。


失敗してもいい。

やってみなくちゃ分からない。

挑戦して自分を変えよう。

本を読んでいると私も背中を押されているような気持ちになりました。


要点② 何のために

「これまでそうだったから」と自然に進んできてしまった部分を「何のために」と一つひとつ考える。

柴山翔太著:「きみが校長をやればいい」

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