- 投稿日:2025/03/05
- 更新日:2025/12/17
オムツライフは突然に
我が家の愛犬ひよりは、ウェルシュコーギー・ペンブロークの14歳(♀)。
2023年9月にDM(変性性脊髄症)という治療不能の難病を患ったことがきっかけで要介護となり、今はほぼ一日中オムツを付けて過ごしています。
病気が初期段階だったころは車椅子でお散歩もできたし、室内でも自力でトイレで排泄ができていました。
それでも、12歳を超えたあたりからオネショやトイレの失敗が増えてきて、室内でのオムツ着用を検討していたんです。
結果として病気になったことが決定打でしたが、長くペットと暮らしていくならばオムツは絶対に必要になってくるアイテムだと思います。
必需品、されどペット用オムツは高級品!
ペット用オムツ(マナーウェア)は、実はかなりコストがかかります。
一例ではありますが、我が家の近隣で売っているオムツ(マナーウェア)がこちら。(メーカーやサイズ等で価格は増減します)
https://www.d-unicharm.jp/item/200953.html
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