- 投稿日:2025/07/30
- 更新日:2026/01/02
ヤッホー♪けんちゃんです。
「人が、相手に好感をおぼえるとき」の代表例が「核心を突いた質問を能動的にしてくれたとき」。
質問をされた側は、「自分の話に興味を持ってくれているんだ!」と思い、嬉しい気持ちになりますよね。
しかし、そんな「質問」も、闇雲に行うと逆効果になる恐れがあります。
今回は、「悪い質問の仕方」を見た後に、「良い質問の仕方」をマスターしていきましょう!
悪い質問の仕方① 丸投げ
「どう勉強すればいいの?」「どうやったら上手くいくの?」などといった、抽象的な問いかけは相手を困らせます。質問者が、自分の頭で考えることを放棄しているからです。回答者は、どこから伝えれば良いのか、どのルートが相手にとって最適なのか分からず、戸惑うでしょう。
悪い質問の仕方② クローズドクエスチョン
相手に、YesかNoで答えさせる質問のこと。この聞き方をすると、無意識のうちに、相手に「Yesと言いなはれ。」という圧力がかかってしまいます。
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