- 投稿日:2025/08/23
- 更新日:2026/01/26
パンダ式 民泊物件の探し方(実践編)
手土産を持って、地元の不動産会社を訪問する
基本の流れ
1. エリアを決める
2. 部屋の広さと家賃の目安を決める
3. ネットは使いながら足で探す
4. 電話をかけまくる
5. 軍資金200万円は手元にキープ
6. 「契約します!」と言いながら実は調査する
7. チャンスは前髪でつかむ
8. 実際の探し方(パンダ式)
実際の探し方(パンダ式)
その① 既に民泊をやっている人に近づく(執筆中)
その② オープンした民泊の周りを深掘りしていく
• 築古物件とか「入居者募集」の看板が出てる物件を、とにかく歩いて探す。
• 気になる物件を見つけたら、手土産を持って管理会社に突撃。地元の不動産会社が管理している事が多い。ここが狙い目!
注意)
• アパマン、エイブルとかの大手はNG。最初から候補に入れない。
• 狙うのは、地元の不動産屋が管理してる物件だけ!
ポイント
・不動産屋の担当者って、正直「民泊とか紹介したくない」って思ってる。制度もよく分かってないし、自分の手数料しか頭にない。
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