- 投稿日:2025/11/17
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要約
初任給は手取り17万円。
普通の会社員の私でも、20歳から36歳の16年間で
”小金持ち山”に登頂することができました。
好きな事を追求し、人と会い、行動し、大きな失敗を避ければ、
この山は誰でも登ることができます。
小金持ち山とは
小金持ち山=「準富裕層」のライン
野村総合研究所では、純金融資産5000万円〜1億円未満を「準富裕層」と定義しています。

小金持ち山=リベシティの仲間たちが目指す目標
「経済的自由」の土台として、リベシティの多くの仲間が目指している目標でもあります。

【登山開始】手取り17万円の新入社員が最初にしたこと
【先取り貯蓄】後に大きな投資の原資に
当時は投資の知識も環境もなく、まずは毎月3万円を定期預金へ積み立て。
「先に貯めて、残りで生活する」というシンプルなルールが、後の資産形成の土台になりました。
10年で360万円となり、後にインデックス投資の原資になります。
【車の購入】現金一括で購入可能な移動手段を選択
地方の生活に車は必須です。
学生時代にアルバイトで貯めた30万円で中古の軽貨物自動車を購入しました。
【実家暮らし】貯蓄はできるが…
職場までは片道1時間。
実家暮らしでお金は貯まりましたが、時間と体力は失われる生活でした。
(雪の日は片道2時間以上かかることもありました。)
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