• 投稿日:2025/11/17
【実体験】普通の会社員が36歳で“小金持ち山”に到達するまでの話

【実体験】普通の会社員が36歳で“小金持ち山”に到達するまでの話

  • 2
  • -
会員ID:kxh5B9l6

会員ID:kxh5B9l6

この記事は約9分で読めます
要約
初任給は手取り17万円。 普通の会社員の私でも、20歳から36歳の16年間で ”小金持ち山”に登頂することができました。 好きな事を追求し、人と会い、行動し、大きな失敗を避ければ、 この山は誰でも登ることができます。

小金持ち山とは

小金持ち山=「準富裕層」のライン

野村総合研究所では、純金融資産5000万円〜1億円未満を「準富裕層」と定義しています。

ea485e35f245b890e3aafe9504d789ed-768x618.png

小金持ち山=リベシティの仲間たちが目指す目標

「経済的自由」の土台として、リベシティの多くの仲間が目指している目標でもあります。

ChatGPT Image 2025年11月17日 13_11_20.png

【登山開始】手取り17万円の新入社員が最初にしたこと

【先取り貯蓄】後に大きな投資の原資に

当時は投資の知識も環境もなく、まずは毎月3万円を定期預金へ積み立て。
「先に貯めて、残りで生活する」というシンプルなルールが、後の資産形成の土台になりました。
10年で360万円となり、後にインデックス投資の原資になります。

【車の購入】現金一括で購入可能な移動手段を選択

地方の生活に車は必須です。
学生時代にアルバイトで貯めた30万円で中古の軽貨物自動車を購入しました。

ChatGPT Image 2025年11月17日 13_52_05.png【実家暮らし】貯蓄はできるが…

職場までは片道1時間。

実家暮らしでお金は貯まりましたが、時間と体力は失われる生活でした。
(雪の日は片道2時間以上かかることもありました。)

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:kxh5B9l6

投稿者情報

会員ID:kxh5B9l6

パンダ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません