- 投稿日:2025/12/12
- 更新日:2025/12/12
この記事は約2分で読めます
要約
民泊の部屋作りに終わりはない
秘密のアルゴリズムがある?
民泊の部屋作りに終わりはない
うちの宿は常に変化しています。僕は基本的に、ほとんどすべてのゲストを駅までお出迎えしていますし、掃除前の退室後の部屋に入ることもよくあります。
そうやってゲストと向き合っていると、いろいろと見えてくることがあります。
「もしかしたら、この家具の配置をこう変えた方が使いやすいかな?」
「良かれと思って置いている ちゃぶ台 は、もしかすると全然使われていないのかも?」
気づいた点は、様子を見ながら少しずつ改善していきます。また、Airbnb や Booking.com に掲載しているリスティングページも、必要に応じて随時更新しています。
そのため、あまり高額なカメラマンさんには撮影を依頼しにくいんです。部屋は常に変化していくので、料金が高いと気軽に撮り直しを頼めませんから。
また、変にプライドの高いカメラマンさんも困ります。素人が撮った写真をカバー写真に使うこともあるので、それを見て気分を悪くされても困ってしまいます。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください