- 投稿日:2025/12/21
- 更新日:2025/12/21
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要約
会員区分の価値は「特典」や「元が取れるか」では測れるのか?実際に多く語られていた会員区分のメリットを出現頻度順に整理し、行動・露出・信用・判断・収益・生活・納得感という7つのレイヤーで構造化。即金・中期・長期に分類し、向いている人/向いていない人を明確化する。自分の軸を大事にね。
初めまして!シロマサルです。
知ることで、人生はもっと楽しくなる!
今回は「会員区分の本当の価値」について考えてみる。
「会員区分って結局、元は取れるのか?」
「上位会員になる意味は本当にあるのか?」
こうした疑問は非常に多い。
しかし、多くの議論は“特典”や“金額”の話で止まっている。
金額だけの話なら…。
引用画像:リベシティの会費について
年単位であれば…。
ペンギン:26,400円
イルカ:39,600円
パンダ:66,000円
トラ:132,000円
年間費用132,000円はサブスク系なら2,000〜3,000円クラスのサービスを3〜4本。
日割り換算:132,000 ÷ 365 ≒ 360円/日なら毎日コンビニでおにぎり+飲み物を1年購入し続けたインパクトである。
投資目的なら、副業用PC1台購入するぐらいだろうか?
リベシティの会費はそのまま経費にもできるので、事業者にとっては想像以上に価値が出てくる。
リベ税くん@リベ大税理士法人の記事
リベシティの応援会費が経費になる3つの理由より
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