- 投稿日:2025/12/24
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この記事を書こうと思ったきっかけがあります。
リベシティで、
「数字は雑に扱うものじゃない」
という話を学長がされているのを聞いたときのことです。
言っていることは、正しい。
事業をやる上で、数字が大切なのも、よく分かります。
それでも私は、
その話を聞くたびに、
少しだけ耳を塞ぎたくなってしまいました。
数字を前にすると、
頭が止まって、体だけが疲れていく。
私にとって計算は、そういう感覚のものです。
私ほど計算が苦手な人は、
もしかしたら多くないのかもしれません。
それでも、
「大切だ」と分かっているからこそ、
どうしても近づけない人もいる。
そんな人にも、
人に頼るという選択肢があっていいのではないか。
そう思ったことが、
この記事を書いた理由です。
あるとき浮かんだ、ひとつの疑問
苦手なことを、
人に頼るのって難しいですよね。
「できるようにならなきゃ」と思ってしまったり、
頼ることに、どこか後ろめたさを感じてしまったり、
自分でやった方が安心だと思い込んでしまったり。
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