- 投稿日:2026/01/01
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要約
走っているときにお腹が痛くなる。
昔の自分は「またか…」と諦めていました。
でも原因は筋力不足じゃなく、走り方のクセ。
差し込みをきっかけに見直したフォームと、明日からの箱根駅伝を違った視点での楽しみ方をシェアします。
どうも!
毎年、欠かさず箱根駅伝を茶の間観戦しているまるそんです🤗
・・・今年は、急遽仕事が入ってしまったため往路だけ録画での視聴となります😒
明日からの箱根駅伝。
毎年なんとなく見てるけど、今年はちょっと違った目線で見てみませんか?
注目するのはタイムや順位だけじゃなく、
上半身の安定感、腕振り、呼吸のリズム。
実はこれ、ランニング中に起こりやすい
「差し込み」や疲れやすさと深く関係しています。
自分自身、走っていて差し込みに悩まされた時期があり、
気合いや根性の問題だと思っていました。
でも原因は、フォームとリズムの崩れ。
箱根駅伝を見ていると、
「だからあんなにラクそうに走ってるんだ」
そんな気づきがあると、観戦の楽しみ方も、自分のランも少し変わってきます。
走ってると突然くる、あの痛み
ランニング中、
お腹の横あたりが
キューッと痛くなるやつ。
いわゆる「差し込み」。
経験ある人、多いと思います。
正直に言うと、
自分も昔、よくなってました😅
…長い距離を走っていると、今でも起きます🤖
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