- 投稿日:2026/01/04
1.はじめに
願い(目標)って、人に言ったほういいって話もあれば、言わない方が叶うっていう話もあり、どっちも聞いたことがあると思います。
わりと永遠のテーマですよね。
「公言したら叶う!」派もいれば、「言うと叶わなくなる!」派もいる。
で、結論から言うと──どっちも正しいです。
ただし、同じ“目標”を前提にして語るから、話が噛み合わなくなる。
この記事で整理したいのはここです。
達成目標(結果の目標)は、言わない方が叶いやすい
行動目標(やることの目標)は、言った方が叶いやすい
つまり、目標には「言うと強くなるタイプ」と「言うと弱くなるタイプ」がある。
その見分け方と、うまい使い分け方をまとめます。
この記事で得られるもの
「言うべき目標/言わないべき目標」がハッキリする
目標の立て方が具体化して、行動量が増える
このあたりです。
2. これだけは抑えて
ポイントは3つだけ
目標には2種類ある(結果と行動)
「叶えたい未来(結果)」と「やること(行動)」は別物。
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