- 投稿日:2026/01/22
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要約
鎮静剤ありの胃カメラを2回目で受けてきました。ほぼ記憶ゼロで、本当に一瞬。軽い所見はありましたが治療不要。検査の流れと正直な感想、健康は資産だと感じた話を書いています。
今回は、2回目の胃カメラ体験について書いてみたいと思います。
なぜバリウムではなく胃カメラにしたのか
健康診断ではバリウム検査が一般的ですが、どうしても体への負担や違和感が気になり、昨年から胃カメラに切り替えました。
今回も、昨年と同じクリニックで受けることにしました。
一度経験している場所だと、流れが分かっているぶん、少し気持ちが楽になります。
検査当日、ここまでの流れ
前日の食事は、夜9時までに済ませる必要があります。
ただし、水やお茶は当日の朝まで飲んでOKとのことでした。
クリニックの受付は8時30分からです。
受付を済ませたあと、検査着に着替えて待合室の椅子で待機します。
そのタイミングで、胃の泡を消す薬を20〜30mlほど飲みました。
味は、少し薄めたポカリスエットのような感じです。
その後、ベッドに横になったまま前室(準備室)へ移動します。
ここもベッドで待つタイプの待合室のような場所でした。
そこで血圧や脈拍を測り、水分補給のための点滴を入れられます。
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