- 投稿日:2026/01/23
- 更新日:2026/01/24
はじめに
12月と1月の2回にわたって、わが家の年長の双子(現在6歳、始めた当初は5歳)が「2週間チャレンジ」に取り組みました。
まだ年長の年齢で、どこまでできるのかな?と親として少しドキドキしながらのスタートでしたが、終わってみると、想像以上にたくさんの気づきと成長を見せてくれました。
今回は、年長の双子が2週間チャレンジを通して感じたこと、そして親として学んだことを、思い出としてまとめてみました。
2週間チャレンジの内容
宿題リストの中から子ども自身で選ぶことは、まだ少し難しかったため、今回は「できそうなもの」をこちらでいくつか選び、「しゅくだいりすと」として用意しました。
「しゅくだいりすと」については以前に投稿していますので、興味があればそちらもご覧ください。 (悩んだ末に作ってみた!子ども向けオリジナル宿題リスト【第2弾】)
今回の主役は、あくまでも子どもたち。
それぞれ興味もペースも違うので、「自分なりにやってみる」ことを大切にしました。親は、やり方や必要なことは伝えますが、「どうする?」と考えるのは子どもたちにおまかせ。答えを先に教えるのではなく、少し離れたところから見守り、困ったときにそっと声をかける。そんな関わり方を心がけました。
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