- 投稿日:2026/01/29
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要約
ロールモデルは立派な人でなくていい。かっこいい、雰囲気が好き、鼻が好きでも十分。平野紫耀さんを例に、惹かれる存在を持つことで行動や意識が変わり、人生が主体的で前向きになることを伝える。
ロールモデルって、尊敬できる人とか、目標になる人でしょ?」
正直、昔の僕はそう思ってました。
でも今ははっきり言えます。
ロールモデルを作るだけで、人生の質は確実に上がる。
しかも理由は、めちゃくちゃシンプルです。
僕のロールモデルは、平野紫耀さん!
いきなりですが、
僕のロールモデルは平野紫耀さんです。
選んだ理由は、かっこいいから。
いや、ふざけてないです。
特に鼻!!!
形、バランス、主張しすぎないのに存在感がある感じ。
完全にツボです。
「そんな理由でええん?」って思うかもしれませんが、これが意外と大事。
ロールモデルは“完璧な人”じゃなくていい
ロールモデルって聞くと、
・生き方が立派
・実績がすごい
・人間性が完成されている
みたいな人を想像しがちです。
でも実際は、「ここが好き」「ここに惹かれる」だけで十分。
僕の場合は、
・雰囲気
・佇まい
・そして鼻(笑)
そこに惹かれた。
それだけで、ロールモデルにする理由としては成立します。
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