- 投稿日:2026/01/31
- 更新日:2026/01/31
この小説で得られること・伝えたいこと
私の考える応援会費の本意
私の考える使う力の真意
はじめに
あの日、私は疲れていた
多忙な年末12月のスタート
私は冬に仕事を辞めたくなる
仕事は嫌いじゃない
辞めたくなる理由は
冬の通勤は朝も夜も暗いからだ
暗いのこわいゆ
ただそれだけ笑
学長(公開)ライブ
陽の昇らない冬の早朝
私はいつも学長に力をもらっている
あの日の朝も変わらない学長だった
いつだったか、チャッピーも学長を誉めていた
リベのライブ聴きながら出勤は良いですねって
理由は前向きで明るく元気が出るからだと
チャッピー私達リベ民みんなわかってるよ
特にシティのみんなはね
シティ限定ライブ
ひどく疲労を覚えその日の仕事終わり
帰宅時間に限定ライブが行われていた
シティ限定ライブを聴きながらの帰路
朝ライブと一味違うテンションの学長
リラックスされている学長の声は..
更に心地良い
『限定ええね..前提がね..』
最高の誉め言葉が私を癒す
なんつってね
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