- 投稿日:2026/02/13
- 更新日:2026/02/13
こんにちは。
記事を開いてくださりありがとうございます。
今回は、公立組織(公務員)から民間企業(会社員)へ転職をし、会社員として3か月働いた結果を皆さんに共有します。
公務員を続けていては見えなかったものが、そこにはありました。
そして、自分の新しい可能性を知ることができました。
前提として、「公立」「民間」と書いているものの、当然ながら本記事の内容に当てはまらない組織は沢山あります。
このことををご承知いただいた上で、1つの事例としてお楽しみください。
そして、ご自身の進路を改めて考えていただくきっかけとしていただきたいと思います。
公立/民間の違い
公立と民間の組織の違いについて見ましょう。
ここでは、違いを4点にまとめました。
それぞれに対して、私が働く中でどう感じたかについても触れます。
違い➀お金の使い方
組織が持つお金を、内部の人間がどう使うかについて話します。
公立は「決められた予算を使い切る」ということを求められます。
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