- 投稿日:2026/02/08
- 更新日:2026/02/09
この記事は約4分で読めます
要約
Macで画像や動画の編集をしていると、突然「空き容量がありません」的なメッセージが現れて困ったことはありませんか?Adobe系のキャッシュを削除しても容量が戻らず苦戦しつつも、無事にストレージを取り戻した方法です。
普段はIllustratorで仕事をしてて、たまーにPhotoshopも使うんですが、半年くらい前からPhotoshopを開くたびに「仮想記憶ディスクがいっぱいです」って毎回立ち上げる度にメッセージが出るようになってしまいました。
でも、ちょっと作業するくらいなら動くし、「あー、またかー。はいはい後でね〜」なんて適当に流してたんです。
何よりストレージの掃除とか面倒くさいじゃないですか(笑)
ところが、ついに年貢の納め時が。 After Effectsで動画を作ろうとしたら、レンダリングが止まって「もう無理!動けない!」とストライキ。これはイカンということで、ようやく重い腰を上げました。
敵は「謎のグレーの塊」
まずは現状把握。Macの設定からストレージを覗いてみると…… 「システムデータ 200GB超」 ……えっ、200ギガ?? 私のMacの半分近く、この「謎のグレーの塊」に占拠されてるんですけど!?( ;∀;)
続きは、リベシティにログインしてからお読みください