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  • 投稿日:2026/02/17
  • 更新日:2026/02/17
講座運営サポートの裏側|エルメで予約導線を整えた実例①

講座運営サポートの裏側|エルメで予約導線を整えた実例①

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要約
講座運営で、意外と時間を取られる受付対応。 手動で行っていたレッスン予約を、エルメで自動化した実例を紹介します。 受講生の年齢層に配慮し、あえて「イベント予約」を選んだ理由や構築手順を画像付きで解説します。 運営を効率化したい講師さんやサポート担当者は参考にしてみてください!

はじめに

この記事は画像添付上限があったため、①②③と分かれます。
お手数ですが、この記事の内容が終わったら②→③とおすすみください😊
記事②
記事③

背景|手動受付に時間がかかっていた

サポートしているクライアントさんは、複数のレッスン日程に対して、「参加者を募る」スタイルで教室を運営されていました。

これまでの「募集〜受付の流れ」は、以下のようなステップですべて手動で行われていました。
・全体に向けてレッスン案内を出す
・参加希望の連絡を個別で受ける
・該当する日程を確認する
・口座情報などの決済案内を個別に送る

クライアントさんも予約を自動化できるツールの存在はご存知でしたが、
・何を使ったらいいか分からない
・日々の業務で比較・検討する時間がない
・ツールの使い方を覚えるのが大変
といった理由から、結果的に手動対応を続けている状態でした。

運営を外から見て、「仕組みにすれば楽になりそう」と感じたのが、今回ご提案したきっかけです。

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