- 投稿日:2026/03/14
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要約
母が脳出血で身体障害者1級になって14年。保険を見直したところ、実は「高度障害」に該当していました。その結果、死亡保険金を受け取り、さらに14年分の保険料も返還された私の体験談です。
母の保険を確認したら「高度障害」で死亡保険金+14年分の保険料が返還された話
結論
高度障害に該当し、死亡保険金+14年分の保険料が返還された
保険を見直した結果
母の保険を見直したところ、母の状態が生命保険の「高度障害」に該当する可能性があることに気づきました。
保険会社に確認した結果
・死亡保険金の支払い
・高度障害状態になった時点以降の保険料返還
が認められました。
その結果、
・死亡保険金を受け取れた
・さらに14年分の保険料が返還された
という形になりました。
母が身体障害者1級になった経緯
15年前に脳出血を発症
母は15年前に脳出血を起こしました。
命は助かりましたが重い後遺症が残りました。
その後、14年前に、
身体障害者1級の認定を受けています。
当時は、
・入院給付金
・手術給付金
などの保険金は受け取っていました。
しかし死亡保険はそのまま契約が続いていたため、父はその後もずっと保険料を払い続けていました。
保険の見直しで気づいたこと
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