- 投稿日:2026/03/11
- 更新日:2026/03/13
この記事は👇️こちらの記事を学習済みであることを前提としています
【第2回】表を作成しよう― 集計できる表の基本 ―|ハムすけのスプシ教室
はじめに
今日は「入力はそのまま」で、表を見やすく・探せて・ミスに気づける状態に整えます。
メインは 条件付き書式/フィルタ/SUMIF関数 の3つ。
仕上げに、カテゴリの入力ブレを防ぐ プルダウン も入れます。
この回を終えるころには
「食費いくら?」に探さず答えられる表になっています。
こちらは第3回ハムすけのスプシ教室になっております。
途中からでも参加できるように資料は準備しています🐹♪
一緒に学習をがんばっていきましょう💪
✏️ 勉強会配布資料
この教材でできるようになること
今回のメインの内容はこの3つ💡
これが覚えられればOKです👍️
これ以外にも
・並べ替え
・プルダウン
・テーブル変換
・フィルタビュー
などを扱いますが、ここは余裕のある人だけで大丈夫です✨️
STEP0|シートを追加する
スプレッドシート右下の+ボタンをクリック
→追加されたシートの名前をダブルクリックして名前を変更
STEP1|並べ替え
🎯 ねらい
表を見たい順番に並べ替えできるようになる。
✏️ やること
表全体を選択(⌘ + A) → メニュー → データ
→ 範囲の並べ替え → 範囲の並べ替え詳細オプション
→ データにヘッダー行が含まれているに✅
→ 並べ替えたい列を選択する → 昇順 or 降順を選択する
①日付(B列)で「昇順」に並べ替える(基本形)
②金額(E列)で「降順」に並べ替える(高額支出を探す)
✅ チェック(目で見て判定)
◻️ 日付が古い→新しい順に並んでいる
◻️ 金額が大きい→小さい順に並んでいる
STEP2|交互の背景色
🎯 ねらい
行を見失わない「読みやすさ」を作り、スクロールしても目が迷子にならない状態にする。
✏️ やること
表全体を選択(⌘ + A) → メニュー → 表示形式
→ 交互の背景色 → サイドパネルが表示される
→ 好きな色を選択 → 完了
①「交互の背景色」を適用する
②見出し行だけ、太字にする
✅ チェック(目で見て判定)
◻️ 行が交互に色分けされ、追いやすくなった
◻️ 見出し行が一目で分かる
🪄 小技(必須じゃない時短)
交互の背景色を設定すると新しい行にデータを入力すると
表の範囲が自動で広がっていきます✨️
※テキストでは説明しづらいので動画をご覧ください
STEP3|条件付き書式
🎯 ねらい
条件付き書式を「装飾」ではなく、数字を見やすくする装置として使えるようにする。
✏️ やること
①金額(E列)で「5000円以上」を色付けする
E列を選択 → メニュー → 表示形式
→ 条件付き書式設定
→ サイドパネルが表示される
→ セルの書式設定の条件 → 次より大きい
→ 5000(半角で入力) → 好きな色を選択
→ E列の5,000円より大きい値が色がつく
②該当セルだけでじゃなく、行全体に色を付けたい場合
見出しを除いた表を選択(A2:F22)
→ セルの書式設定の条件 → カスタム数式
→ =$E2>5000 → 好きな色を選択
→ E列が5,000円より大きい行全体に色がつく
※数式 =$E2>5000 の意味(いまはまだ理解しなくて大丈夫です)
「その行のE列の金額が5000より大きかったら、書式を適用する」
という意味です。
順番に見ると、こうなります。
E2
→ 2行目のE列を見ます。
今回の表では、E列が金額の列です。
>5000
→ 「5000より大きい」という条件です。
つまり、5001円以上ならOKです。
$E2
→ ここが少し大事です。
$ が付いているので、列はE列で固定されます。
一方で、行番号の 2 は固定されていないので、
3行目なら E3、4行目なら E4 というように、
1行ずつ下の行を自動で見てくれます。
つまりこの数式は、
「それぞれの行について、E列の金額を確認し、5000円を超えていたら色をつける」
ための式です。
③空欄(今回はB列で設定)を赤にする(入力漏れ検知)
見出しを除いた表を選択(A2:F22)
→ セルの書式設定の条件 → カスタム数式
→ =$B2="" → 好きな色を選択
→ E列が空欄のときに行全体に色がつく
ダブルコーテーション " の入力方法
キーボードで Shiftキーを押しながら 2 を押すと、
" を入力できます。
"" は、ダブルコーテーションを2つ続けて入力した形です。
これは文字が入っているわけではなく、
「何も書かれていません」
という意味になります。
つまり "" は、
空っぽ
を表す記号だと考えるとわかりやすいです。
つまりこの式(=$B2="")は、
「B列が空欄だったら書式を適用する」
という意味になります。
✅ チェック(目で見て判定)
◻️ 高額支出がひと目で分かる
◻️ 空欄があればすぐ見つかる
実務でよく使う例
① タスク管理:完了したらグレーアウト
たとえば、タスク管理表で「未着手」「進行中」「完了」などのステータスを入力している場合、
完了になった行をグレーアウトすることができます。
これを設定しておくと、
終わった作業がひと目でわかり、
まだ対応が必要なタスクだけを見やすくすることができます。
つまり条件付き書式は、
「終わったものを目立たなくして、今やるべきことを見やすくする」
ためにも使えます。
② 在庫管理:少なくなったらアラート
たとえば、在庫数を管理している表で、
商品の残りが少なくなったときにセルを赤くすることができます。
たとえば「在庫が5個以下になったら赤くする」と設定しておけば、
表を見ただけで
補充が必要な商品にすぐ気づけます。
これにより、
「気づいたら在庫切れだった」というミスを防ぎやすくなります。
つまり条件付き書式は、
「注意が必要なものを自動で知らせるアラート」
としても使えます。
STEP4|フィルタ(発見→抽出の体験)(目安:20分)
🎯 ねらい
スクロールをやめて、必要な行だけを取り出す体験を作る。
✏️ やること
①カテゴリ(C列)を「食費」だけ表示する
C1を選択 → メニュー → データ
→ フィルタ作成 → 食費だけに✅️をいれる
※フィルタを作成すると上の画像のように
見出し右側に3本線が表示されます
✅ チェック
◻️ 食費だけの行に絞れている
STEP5|SUMIF関数
🎯 ねらい
フィルタで「見る」だけで終わらせず、条件に合う金額を「数字で出せる」状態にする。
✏️ やること
①合計を出すセルを1つ決めて、食費の合計をSUMIF関数で出す
今月の合計に「食費」と入力 → その下のセルにSUMIF関数を入力
=SUMIF(C2:C24,"食費",E2:E24)
→ C2:C24 → 調べたい範囲
→ ”食費” → 絞り込みたい文字
※文字を入力する場合には””(ダブルクォーテーション)で囲む
→ E2:E24 → 合計したい範囲
②日用品の合計でも同じ式で試す
実際は、項目を変えたい場合に数式の中の文字を入力し直すのは大変です!そういう場合には、食費の部分をセル参照を使って、そのセルの中身を変えることによって、SUMIF関数の表示結果を変えることができます。
=SUMIF(C2:C24,I1,E2:E24)
✅ チェック
◻️ 「食費」の合計金額が1セルに表示された
◻️ セル参照を使って「日用品」に変えても合計が出せた
🪄 小技
①書式のみ貼り付け ⌘ + ⌥ + V
動画の中で解説していますが、書式だけをコピペしたい場合のショートカットキーがあります。意外と便利なので覚えてください🐹✨️
②切り取り ⌘ + X
前回、今月の合計を表示させましたが、フィルターを使うと表示させたものが見えなくなってしまう場合があります。そのため、今回はショートカットキーの切り取りを使って、セルごと上に移動させました。
STEP6|データ入力規則(プルダウン)
🎯 ねらい
カテゴリの表記ブレをなくして、入力を簡単にする。
✏️ やること
①カテゴリにプルダウンを設定
カテゴリ列(C列)の入力範囲を選ぶ(見出しは除外)
→ メニュー → 挿入
→ プルダウン → 完了
※事前にデータが入っているので、スプシが自動で候補を入力してくれています。カテゴリごとに色を付けて見やすくすることもできます。
✅ チェック(目で見て判定)
◻️ C列が「選ぶだけ」で入力できる
🪄 小技
①SUMIF関数と組み合わせる
先ほどSUMIF関数を説明しました。カテゴリーの項目を入力することによって合計の式が変わる設定をしましたが、そのカテゴリーを入力するのではなく、プルダウンに設定することで簡単に選択し、なおかつ入力ミスも防げるのでおすすめです。
セルI1を選択 → メニュー → 挿入 → プルダウン
→ 条件をプルダウン(範囲内)に設定
→ 範囲をカテゴリ列(C2:C24など)に設定

STEP7|テーブル変換
ここからはおまけです
余裕のある人だけ学習してみてください🙌
🎯 ねらい
行が増えても、表が自動で拡張する。
※動画の中で次のSTEPのフィルタビューも同時に解説しています🙇
✏️ やること
①作成した表をテーブルに変換
表全体を選択 → メニュー → 表示形式
→ テーブルに変換(⌘ + ⌥ + T)
テーブルに変換するメリット
テーブルに変換すると、あとから行を追加しても表を整えやすいのがメリットです。
新しい行にも、表の基本的な見た目が続きやすいので、毎回色や書式を手で直す手間を減らせます。Google 公式でも、テーブルは書式や構造を自動で適用して、入力や更新の手間を減らす機能として案内されています。
引き継がれやすいものとしては、まず見出しや交互の背景色などの基本的な書式があります。
そのため、データを追加しても表らしい見た目を保ちやすくなります。
また、テーブルでは列ごとのルールも持たせやすいです。
たとえば「この列は日付」「この列は金額」「この列はプルダウン」といった形で、列の意味をはっきりさせやすくなります。これにより、入力ミスを減らしやすくなります。
さらに、数式も管理しやすくなるのがメリットです。
テーブルでは列名を使った参照ができ、行や列の追加・削除に合わせて参照も更新されます。なので、表が大きくなっても数式を追いやすく、直しやすくなります。
一言でまとめると、
テーブルに変換すると、行を追加しても見た目とルールを保ちやすく、あとから直す手間を減らせる。
これが初心者の方に伝えたい一番大事なメリットです。
✅ チェック
◻️ テーブルに変換できた
STEP7|フィルタビュー
ここはもっと複雑になります。
フィルタを学習したのでついでに解説していますが
飛ばしてOKです👍️
🎯 ねらい
フィルタをしても共有相手に影響を与えないようにする。
※動画はSTEP6で同時に解説しています
✏️ やること
①フィルタビューを新規作成する
表の名前の計算機のようなボタンをクリック
→ フィルタ表示を作成
→ 通常のフィルタと同じように設定
→ ビューを保存
→「食費ビュー」など、名前を付けて保存する
次回から設定しなくてもすぐにフィルタできます
通常のフィルタとフィルタビューの違い
動画の中で解説していますが、テーブルに変換してからフィルタービューを使用する最大のメリットは、自分だけの画面が変わる点です。相手の作業を邪魔せずに、自分の画面の表示だけを変更できるため、おすすめのやり方です👍️
✅ チェック(目で見て判定)
◻️ フィルタの状態を保存できた
◻️ ビューを切り替えて、表示が変わるのを確認できた
まとめ
ここまでできたあなたの表は、「入力するだけの表」ではなく
「探せて・気づけて・数字が出せる表」に進化しました。
1年分たまっても迷子になりにくく、家計の見直しが「感覚」ではなく「根拠のある数字」でできる状態です。
今日できるようになったこと(振り返り)
✅ 並べ替えで、日付順・金額順に並べて「見たい順」にできた
✅ 交互の背景色で、行を追いやすい見やすい表に整えられた
✅ 条件付き書式で、高額・空欄・重複などのミスに気づけるようになった
✅ フィルタで、食費や高額支出など「必要な行だけ」を取り出せた
✅ プルダウンで、カテゴリ入力のブレを防げるようになった
✅ SUMIFで、「食費はいくら?」のような条件合計を数字で出せるようになった
おまけでテーブル変換やフィルタビューを解説しました
ここまでやると盛り沢山だったので、必須にはしませんでしたが
興味のある方は学習してみてください😄
勉強会で出た「つまずきポイント」4選と解決策
初心者向けのスプレッドシート勉強会では、実際に手を動かしながら進めたからこそ、いくつか共通のつまずきポイントが見えてきました。
1.条件付き書式は、行を追加しても自動で反映されるの?
💬 どんな疑問だった?
条件付き書式を設定したあとに、表の下へ新しいデータを追加していくと、
追加した行にも同じ書式が自動でつくのかという疑問が出ました。
たとえば、「5000円以上なら色をつける」「空欄なら赤くする」といった設定をしていても、新しく入力した行には反映されないことがあります。
⚠️ 原因
条件付き書式は、設定した範囲の中だけで動きます。
そのため、最初に設定した範囲が狭いと、あとから追加した行は対象外になってしまいます。
✅️ 対策
最初から適用範囲を広めにしておく方法です。
たとえば、A2:F22 ではなく、A2:F500 のように少し余裕を持って設定しておくと、あとから行を追加しても対応しやすくなります。
💡 ひとことポイント
毎回条件付き書式を設定し直すのは手間なので、
「あとで行が増える」前提で作っておくのがコツです。
2.条件付き書式で、違う行に色がついてしまうのはなぜ?
💬 どんな疑問だった?
「日付が空欄なら、その行を色付けする」という条件付き書式を設定したのに、思った行ではなく、別の行に色がついてしまうという質問がありました。
⚠️ 原因
原因は、適用範囲の開始位置と数式の基準行がそろっていなかったことでした。
たとえば、
適用範囲:A1:F100
数式:=$B2=""
となっていると、
適用範囲は1行目から始まっているのに、数式は2行目を基準に見ているため、判定が1行ずれてしまいます。
✅️ 対策
解決方法は2つあります。
1つ目は、適用範囲をA2から始めることです。
適用範囲:A2:F100
見出し行を除いたデータ部分だけを対象にすることで、数式の基準とそろいます。
2つ目は、数式側をB1基準に合わせることです。
ただし、初心者の方には、見出しを除いた行から範囲を指定する方法のほうがわかりやすいです。
💡 ひとことポイント
条件付き書式がずれるときは、
「どこから色をつける設定にしているか」と「数式の行番号」が合っているかを確認すると解決しやすいです。
3.「テーブルに変換」がエラーになるのはなぜ?
💬 どんな疑問だった?
表を「テーブルに変換」しようとしたときに、
「変換エリアと重複するフィルターを削除してください」
のようなエラーが出て、うまく変換できないケースがありました。
⚠️ 原因
これは、すでに表のどこかにフィルターがかかっていたことが原因です。
特に、表全体ではなく、C列など一部の列だけにフィルターが入っていると、変換時に重なってエラーになることがあります。
✅️ 対策
まずは、すでにかかっているフィルターを確認し、不要なものを削除します。そのあとで、表全体を選択してからテーブルに変換すると、うまくいきやすくなります。
💡 ひとことポイント
テーブルに変換する前は、
「すでにフィルターが入っていないか」を一度確認するとスムーズです。
4.テーブルを使わずに、SUMIFを行追加に強くすることはできる?
💬 どんな疑問だった?
テーブルに変換しない場合でも、SUMIF関数の範囲を
=SUMIF(C:C,H5,E:E)
のように列全体で指定すれば、あとから行を追加しても対応できるのでは?
という疑問が出ました。
💡 結論
列全体を指定する方法でも対応できます。
たとえば、SUMIFやCOUNTIFなどで列全体を範囲にしておけば、あとから下にデータを追加しても、基本的にはそのまま集計対象に含めることができます。
ただし注意点⚠️もある
・列全体を指定する方法は便利ですが、表が大きくなってくると、
どこを集計しているのか見えにくい
・数式を読んだときに意味がつかみにくい
・管理が雑になりやすい
といった面もあります。
🙌 おすすめの考え方
勉強会では、単に動くだけでなく、
あとから見てもわかりやすく、管理しやすい形を重視していました。
そのため、
・行追加への強さ
・範囲管理のしやすさ
・数式の読みやすさ
を考えると、テーブルに変換して使う方法のほうが扱いやすいという考え方です。
💡 ひとことポイント
列全体指定でも対応はできますが、初心者のうちは
「動くこと」だけでなく「あとで見返しても分かること」も大切です。
5.右下に出る「合計」や「平均」は、そのままコピーできないの?
💬 どんな疑問だった?
数値が入ったセルをまとめて選択すると、スプレッドシートの右下に合計・平均・最小・最大・個数などが自動で表示されます。
これを見て、
「もう計算結果は出ているのだから、そのままコピーして使えたら便利なのでは?」
「わざわざSUM関数を入れなくても、もっと楽に使えないのかな?」
という疑問が出ました。
🔍 これはどんな機能?
右下に表示される数値は、選択している範囲の計算結果を、その場で確認するための機能です。
今選んでいるセルに対して、合計や平均などを一時的に見せてくれるもので、セルの中に入力されているデータではありません。
そのため、画面には表示されていても、通常のセルの値のようにそのままコピペして使うことはできません。
🤔 どう使い分ける?
この表示は、その場でパッと確認したいときに便利です。
たとえば、「合計はいくらくらいか」「平均はいくらか」をすぐ確認したいときには、とても役立ちます。
一方で、
・別の場所に結果を残したい
・あとで見返したい
・表の中に集計結果として表示したい
・。他の人にも見える形で残したい
という場合は、SUM関数 や AVERAGE関数 などを使って、セルに正式な計算式を入れる必要があります。
つまり、
■ その場で確認したい → 右下の自動表示
■ 表に残したい → 関数を使う
という使い分けがおすすめです。
💡 ひとことポイント
右下の表示は、計算結果をすばやく確認するための便利機能です。
「確認用の表示であって、保存用ではない」と覚えておくとわかりやすいです。
6.「表に変換する」と出てきたけど、押しただけでテーブル化されたの?
💬 どんな疑問だった?
配布された表を ⌘A で選択したときに、画面右下あたりに 「表に変換する」 という表示が自動で出てきました。
そのまま気になって押してみたものの、
「これで本当にテーブルに変換されたの?」
「自分だけこう表示されたの?」
「ほかの人は出ていなかったのかな?」
という疑問が出ました。
💡 結論
実際にクリックするとテーブルに変換してくれます🙌
🔍 これはどんな機能?
「表に変換する」は、スプレッドシートが
“この範囲は表として扱えそうです”
と提案してくれる機能です。
見出しがあり、行と列でデータが整理されている範囲を選ぶと、
「この表をもっと扱いやすい形にできますよ」
という案内として表示されます。
そのため、この表示が出ること自体は特別なことではなく、表の形が整っていれば表示されます。
おわりに
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最後まで読んでいただきありがとうございました♪
何かわからないことなどありましたらお気軽にコメントやDMください📥️✨️