- 投稿日:2026/03/14
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要約
普段は何でも1時間で飽きる9歳の我が子が、何時間も夢中でパソコンを操作し、AIゲーム制作を楽しんでいました。しかも必要なのはPCのみ、30分掛かりません。
オリジナルゲームを作る事で自己肯定感も上がり、他のメリットも得られると思います。今回は我が子の実際の体験談を紹介します。
キッカケはよくある子育ての悩み
子どもがずっとYouTubeを見ている。
声をかけても、5分で別の動画へ。
「夢中になるもの、ないのかな…」
そんなふうに感じたこと、ありませんか。
(わが家はそうで、主体的にする事は何をしても1時間で飽きるタイプで、YoutubeやPrime videoの動画はずっと見ている状況...(泣)
ところがある日。
AIを使ってゲームを作ってみたら、何時間も夢中でパソコンを触っていた。
しかも作ったのは、
〇ンバーマン風ゲーム
〇イカゲーム風ゲーム
自分で作って、自分で遊ぶ。トライアンドエラーを繰り返す。
その姿を見て、ふと思いました。
「これなら夢中になってやってくれるかも...」
この記事では、
9歳の子どもが一人でできた、AIゲーム制作の方法を紹介します。
特別な道具は不要。PC1台だけ。
しかも、30分掛からずに最初のゲームが作れます。
読み終える頃に、「今夜、子どもとやってみようかな。」と思ってもらえると嬉しいです。
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