- 投稿日:2026/03/27
- 更新日:2026/04/05
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要約
「30代はまだいいか〜』と思っていた私が、リベクリ横浜院にて胃・大腸カメラを同日受診してきました。結論、受けて良かった!と大満足しています。
驚きのDX受診や鎮静剤での検査など、実際の体験を綴りました。
受診を迷うあなたの背中を押せれば嬉しいです!
胃・大腸カメラ受診がとても良かった
結論、リベクリの受診体験は「今までの病院の概念を覆すもの」でした。
このノウハウ図書館にも多くの経験・体験談が投稿されています。
「『人による』とはわかっていても、どんな感じだったのかな?」と気になってしまうものです。私もたくさん読ませていただきました。
私のケースが誰かの安心材料になれば嬉しいです。
※あくまで26年3月時点での私自身の体験談になります。ご了承の上、ご覧ください。
32歳で受診を決めた「4つのきっかけ」
「まだ胃カメラ大腸カメラ受診には早い?」
会社の健康診断でも対象の年齢ではなく、正直気にも留めてませんでした。バリウムでの胃がん検診も便潜血検査による大腸がん検診も受診したことがありません。
以下のことを理由にえいやっ!と受診することにしました。
☑️学長ライブの影響
ライブで話題にあがることで検査が身近に感じられた
☑️自治体の無料クーポン
はじめて対象年齢になり、「早いに越したことはない」と自覚した
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