- 投稿日:2026/03/20
- 更新日:2026/03/21
免責事項
※不動産管理をされている方が読むと、不快に感じる可能性があります。その点ご承知の上、お読みください。
※本記事は私の体験および個人的理解をまとめたものです。個別事情によって結論は変わる可能性があります。具体的な判断に迷ったら、専門家にご相談ください。
なぜ交渉しようと思ったのか
私はもともと、敷金は賃借している部屋を汚したときや傷をつけたときに、修理代に使われるお金だと思っていました。
つまり、日常で普通に使っていれば返ってくるものという認識でした。
しかし、仲介を行った不動産会社で署名をする直前に、重要事項説明書に「クリーニング費用」という記載があり半分諦めていました。
ただ、入居中に管理会社から誠実とは思えない対応を何度か受けたこともあり、
交渉できる余地はないのかきちんと調べてみようと思ったのがきっかけです。
私が行ったこと(全体の流れ)
私が行ったことは次の通りです。
1.徹底的に掃除する
2.写真と動画で証拠を残す
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