- 投稿日:2026/03/23
今回は、ライティングのコツです^^
以前、ライティングのコツについては
LINE研究所マガジンでお話しました。
その時にお伝えしたことは
①フローチャートを考える
②主語と述語を近づける
③専門用語を書かない
④時間を空けて再読
⑤書く環境を作る
の5つでした。
これはこれで
もちろん大事なんですが
今回は、もう少し手前の
「書くことが苦手」という方に向けた
ライティングのコツをお話します^^
それは....
人の評価を気にせず書く
こと。
文章を書くということは、
文章を人に見せることと同じことです。
ということは、
文章がうまくかけなかったり
納得できなかったりすると
「こんな文章は、きっと笑われる😱」
「あ〜、なんて下手なんだろう😱」
と、人の評価が気になってしまうんです。
わかります、わかりますよ😭
文章が下手=スキルが低い
と思われて、自分の評価が下がることが心配ですよね^^;
さらに
「文章は人柄が出る」
「いい文章には魂が宿る」
なんてことも言われているので
さらに文章を書くことのハードルが上がります。
でも、気にしないことが大事です^^
いい文章を書こう!と思って
うーんと悩み、結局人に見せなければ
それは「書いていない」ことと同じ。
それならば、
3割の出来でもいいので
出してしまいましょう^^
いやいや💦
キッシュさん、そうは言うけど
やっぱり恥ずかしいですわ💦
という方もいるでしょう。
でも、比べるべきは、
文章を既に書き続けている
ライティング力の高い人ではありません。
比べるべきは「昨日の自分」です。
昨日の自分よりも、いい文章が書けていたら
それでいいじゃないですか^^
自分なりに改良をして、
うまくなっていくんです^^
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