- 投稿日:2026/03/25
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要約
AIとのやり取りで毎回スクショを撮る手間にウンザリしていませんか?
安価な「外付けテンキー」を左手デバイス化して、スクショやコピペを一瞬で終わらせる超便利な設定方法をご紹介します。
こんな方に読んでほしい
AIをよく使うけれど、画面のスクショやコピペ作業がとにかく面倒に感じている方。
あるいは、左手デバイスに興味はあるけれど、高い機材を買うのは迷っている方へ。
はじめに:なぜ左手デバイスを使おうと思ったか
日々AIとやり取りしていると、画面のスクリーンショットを撮って、ペーストして、「ここはどうか」「あれはどうか」と聞くことが驚くほど多いですよね。
毎回 `Ctrl`+`Shift`+`Cmd`+`4` を一生懸命押してスクショを撮るの、本当に煩わしいと感じていました。
この地味な作業を、なんとかボタン1つで完結させたい。
どうせなら他のショートカットも1つのボタンにまとめられたらラクだなと思い、左手デバイスの導入を決めたんです。
使っている左手デバイスのご紹介
導入したのは、いわゆる専用の高価な左手デバイスではなく「外付けのテンキー」です。
わたしが使っているのは、iCleverの充電式テンキーになります。
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