- 投稿日:2026/03/27
今回は、私が常に意識している話題です^^
結論、
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「数」よりも「パーセンテージ」で効果測定せよ!
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です^^
とある本に書いてあったことを思い出しました。
「数を見ているだけでは甘い。
パーセンテージを見て、戦略を立てよう」
例えば、
1件営業に行きました! → 忙しいって断られました😭
はよくある話です。
勇気を出して1件営業に行って
断られたら、ショックは大きいですよね。。。
ここで、ちょっとだけ視野を広くしてみましょう。
それって、1件だけの話ですよね?^^
野球でいうと、1打席回ってきて
空振り三振して、落ち込んでる野球選手みたいなものです。
そんな野球選手がいたら、
あなたはなんと声かけますか?
おそらく
「そうだね、1打席立つのに頑張ったもんね」
「うんうん、打席にたっただけでも偉いよ」
とは言わないはずです。
「次の打席で頑張ったらいいよ!」
そう声をかけませんか?
野球選手は、打席に立ち続けるから
数多くのヒットが打てるんですよね。
また、野球選手の成績は
どのように洗わられるか知っていますか?
3割6分9輪(36.9%)
など、割合(パーセンテージ)で表されますよね。
56回やって18回打てました!
というよりも
3割2分です!
という方が、わかりやすいですよね^^
1件ないし数件、営業をして
断られているうちは
そもそも絶対的な「数」が足りません。
1件営業して
成約したら成約率100%
失注したら成約率0%
2件営業して
1件成約したら成約率50%
1件失注したら成約率50%
10件営業して
1件成約したら成約率10%
9件成約したら成約率90%
数を打てば
パーセンテージの質が上がり
効果測定ができるようになりますよね。
そもそも、打席に立たないと
自分の営業スタイルの
どこがNGで、どこがOKなのか判別できないんです。
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