- 投稿日:2026/03/30
- 更新日:2026/03/30
リベ🔰のアップルパイと申します。
ノウハウ図書館で記事を投稿するなんて勇気が要りますが、練習のつもりで投稿させていただきます。
リベの理念に合うかどうか…お仕事紹介のつもりで読んでいただけると幸いです。
30年ほど前のことを振り返ろうと思います。
若い頃って、失敗をたくさんしますよね・・・。
今 思うと、人生の成長期だったんだろうなと振り返れますが、あの時は必死でした・・・。
助産師になりたいと思ったのは、高校生の時でした。
お産のドラマを見て感動して、この仕事だ!と気分が高揚しました。
当時、私は看護大学に入る学力はなく、看護学校に入りまして、卒業後すぐに助産婦学校に入りました。
その当時 1995年、まだ助産師のことを助産婦と言っていた時代です。
さて、助産婦学校では、10例の分娩介助(赤ちゃんを取り上げること)をしないといけません。
当時の私は、過緊張で震えが きそうでした。
内診(妊婦さんの子宮口を診察させていただいて、進行度合いを観察します)なんて、授業で習っても実際には さっぱり分からないし、内診に時間をかけるわけにもいかないし、頻繁にさせていただくわけにもいかない。
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