- 投稿日:2026/04/08
- 更新日:2026/04/09
私は40代後半(48歳)で転職活動を行い、結果として年収120万円アップ、さらにマネジメント職の打診までいただくことができました。
簡単に自己紹介です。
九州と東京の2拠点生活をしている、もずくです。
出向前は「設計補助」という立場で業務を行っていました。一方、出向先では明確な役割の区分はなく、現場とのやりとりや不具合対応、部材の見積もり、設計業務まで幅広く担当していました。
ただ、その経験を「設計」として認識できていませんでした。
現在は単身赴任中で、収入や今後のキャリアに不安を感じながら働いていました。
今後のキャリアや収入に不安を感じる中で、まずはどんな求人があるのか知りたいと思い、転職エージェントに登録しました。
ですが、最初からうまくいったわけではありません。むしろ最初は
「自分の価値を低く見られる」という失敗からのスタートでした😢
■「設計してないですよね?」と言われた話
機械設計の仕事をしていましたが、職場では「設計補助」という役割でした。
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