- 投稿日:2026/04/08
- 更新日:2026/04/08
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1. はじめに
フリマアプリで商品を売るとき、こんな疑問を持ったことはありませんか?
「1,000円で売れたけど、送料と手数料を引いたら実際いくら残るの?」「プラットフォームによって手数料が違うけど、どこが一番得なの?」
そんな悩みを解決するために、Claude AIに依頼して「フリマ電卓アプリ」を作りました。


ネットで調べたら他にも計算アプリとかあったのですが、いまいち使いにくいなと思っていたので、自分で作ってみました👏
このアプリはブラウザで動くため、インストール不要。
スマホのホーム画面に追加すれば、まるでアプリのように使えます。
しかも無料公開しているので、URLを知人に共有することも可能です。
この記事では、実際に使えるURLの紹介から、自分でも同じものを作って公開する方法まで、すべてを解説します。
2. フリマ電卓の機能紹介
対応プラットフォームと手数料率
メルカリ → 手数料 10%
ラクマ → 手数料 6%
PayPayフリマ → 手数料 5%
ヤフオク → 手数料 8.8%
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