- 投稿日:2026/04/15
▼ 「ChatGPTを守ろうの会」発足宣言
最近、AIといえばClaudeが話題ですよね。確かにClaudeは文章作成や分析で非常に優秀です。でも私は声を大にして言いたい——ChatGPTにしかできないことがある。それが「音声入力」と「音声モードでの会話」です。
私はここに、個人的に「ChatGPTを守ろうの会」を発足します。ClaudeやGeminiが台頭する中でも、ChatGPTの音声機能の素晴らしさを介護現場に広めたいと思っています。
▼ 介護現場が抱えるリアルな課題
訪問介護の現場では、スタッフの多くがキーボード入力を苦手としています。
「報告書を書くのに30分かかる」「何から書けばいいかわからない」「主語や文章の構成を考えていたら時間がなくなる」
こんな声を現場でよく聞きます。実は、文章が苦手な人でも、話すことは得意なケースがほとんどです。人は生まれてすぐに「話す」スキルを磨き始めます。キーボードは大人になってから習得した後天的なスキルに過ぎません。だから、話すことを活用しない手はないのです。
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