- 投稿日:2026/04/23
- 更新日:2026/04/23
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要約
“先延ばしするほど高くつく”。顔にできていた老人性イボ(脂漏性角化症)が、いつのまにかに大きくなっていました。いざ取ろうとしたとき、たった1mmの差で料金が上がった実体験から、小さいうちに行動するのが最もコスパが良いと実感しました。
伝えたいこと
顔にできていた老人性イボ(脂漏性角化症)をサージトロン(高周波ラジオ波メス)除去しました。
結論から言うと、
「もっと早く決断しておけばよかった」です。
理由はシンプルで、
小さいうちに取る方が結果的に費用を抑えられるから。
きっかけ
20代から顔の頬に小さなホクロのようなものがありました。
あまり気にしていなかったのですが
30年経ち すごく目立つ大きさになっていました。
しかも いびつな形です。
盛り上がって お化粧してもそこだけガサガサ。
最近また広がってる気がして ますます変な形に。
これ以上大きく育っては困るし、
会話中の相手の視線が 「あ、今、ココ見ているな」と感じることが多くなってきたので、除去を決めました。
クリニック
診察後→除去までの流れがスムーズかなとおもい、
皮膚科と美容皮膚科が併設されているクリニックを選びました。
皮膚科で診察 →脂漏性角化症(老人性イボ) と診断
✦ 11mmで大きめである
✦ 顔の頬の目立つ位置である
✦ いびつな形である
✦ 顔なのできれいに取ってほしい(私の希望)
✦ 通院回数は少なくしたい(私の希望)
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