- 投稿日:2026/04/29
【前提条件】リベ会費を福利厚生で申請するために必要な制度
この記事で紹介する方法は、会社に下記の制度がある方が対象です。
・選択型の福利厚生制度がある
・毎年カフェテリアポイントが付与される
・自己啓発系のメニューがある
ベネフィットステーションのような自分で利用先を選べる福利厚生制度があり、そこで使えるカフェテリアポイントが会社からもらえるというのが前提です。
ベネフィットステーション以外では、福利厚生倶楽部やWLEBOXなどがあります。
大企業での採用が多い制度だと思います。
自己啓発関係の支出を申請することで、ポイントを利用できるメニューがあれば、今回の方法でリベシティ会費の支払いができます。
リベシティ会費を福利厚生のポイントで支払えるということです。
自己啓発で申請するメリット:交換レートが高い
リベシティ会費をカフェテリアポイントで払うメリットは、交換レートが高い(場合がある)ということです。
会社によって違うと思いますが、私の会社では利用目的によって交換レートが違います。
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