- 投稿日:2025/05/11
- 更新日:2025/11/23
学校へ足が向かない。
この先の進路、どうすればいいのだろう...
こうした悩みを抱えている。
もしくは保護者の方々もいるかもしれません。
文部科学省の調査によれば...
不登校の児童生徒数は過去最多を更新し続けています。
これは決して珍しいことではない。
他人事ではない状況と言えるでしょう。
学校に行っていない自分は、将来どうなるのだろう?
漠然とした不安を感じているかもしれません。
しかし学びの形態やその先のキャリアパスは、ますます多様化しています。
現代社会において。
不登校という経験は、必ずしもネガティブなものとして捉える必要はなく...
むしろ自己を見つめ直せる。
新たな可能性を発見するための貴重な転換期となり得るのです。
この記事では、
・通信制高校をはじめとする多様な選択肢、そして不登校という経験を肯定的に捉えて将来に繋げていくための具体的な視点。
について解説いたします!
【 著者プロフィール 】
・塾講師:2017年の大学時代から開始。
・おもに小学算数から大学受験数学、高校物理、情報Ⅰを担当。
・いま現在、個別指導だけど週40名ほど受け持っています。
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