- 投稿日:2025/12/30
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要約
昔の自分に教えたい。「どうすればいいですか?」は上司の時間を奪う損な質問。逆に「自分はこう思うけど、どうですか?」は、応援したくなる得な質問です💡
質問の仕方を変えるだけで、信頼も成長スピードも段違い。若手公務員や事務職の方必見の「質問のコツ」をまとめました!📝
昔の自分に、そっと伝えておきたいことがあります。
それは**「その質問の仕方、すごくもったいないぞ」**ということ。
係員だった頃の僕は、とにかく早く正解を知りたくて、上司にこんな質問ばかりしていました。
* 「これって、どうやればいいですか?」
* 「どっちのパターンで進めたらいいですか?」
* 「前回ってどうしてましたっけ?」
当時は「ミスをしたくない」「早く仕事を終わらせたい」という善意のつもりでした。
でも、係長として部下を持つようになった今ならわかります。
あの頃の僕は、上司の時間を奪う**「時間泥棒」**だったのだと……😱
今回は自戒を込めて、今がんばっている若手のあなたに『損する質問』と『得する質問』の違いをお伝えします。
これを知っているだけで、上司からの評価も、成長スピードも劇的に変わりますよ✨
きっかけは「丸投げは嬉しくない」という事実
このテーマを深く考えるきっかけになったのは、リベラルアーツ大学の両学長のYouTube動画『あなたも知らずにやっている 人生で損する質問の仕方7選』です。
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