- 投稿日:2025/12/27
- 更新日:2026/01/06
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要約
iPhoneで撮った写真は、送らなくても自動でMacに集まります。
同じApple IDで「写真」をオンにするだけ。
一度設定すれば、撮るだけでMacでも使えるようになります。
iPhoneで撮った写真をMacで使いたいとき、
「どうやって送る?」
と考える人は多いと思います。
でも実は、
送らなくても、もう揃っているケースがほとんどです。
この記事では、
を順番に説明します。
途中で、
「AirDropの方が合っていそう」
「容量の考え方も知りたい」
と感じた場合は、そこから読める記事も用意しています。
まずは
「自分がどのタイプか」を確認するところから始めてください。
写真、どこにあるか迷ったことはありませんか?
iPhoneで写真を撮って、
あとからMacで使おうと思ったとき、
そんな経験はありませんか?
実は写真は、
送らなくても、自動でMacに集めることができます。
写真が自動でそろいます
この仕組みを使うと、
iPhoneで撮った写真が
何もしなくても
Macの「写真」アプリに表示される
ようになります。
一度設定すれば、
撮るだけで、もうMacにもある状態です。
「写真」の同期機能です
Appleには、
iPhoneとMacの写真を自動でそろえる
標準の同期機能があります。
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